2011年9 月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
Powered by Typepad

他のサービス

« ■鹿児島ごはん | メイン | ■薬膳島ラー油 »

コメント

miyuki

けいはん 未知の味です。いいなぁ汁ダク大好き!
ちょっと違うか(汗)

今はすっかり出て来なくなったけど
夏休み、食欲のない昼ご飯に「ひやしる」
今は無き(有機の売り場なんかでは良く見かける)
「えごま」で作ったのが大好きでした。

健康の面から考えたら、お腹冷やしたらもっとバテるのにね(笑)

えてして日照時間が多く、温暖な気候の方は、気持ちもゆったりして、大らかな感じがします。
お腹のすいちゃうレポートありがとうございます。

 さて餃子に着手!!

おっくぼ

冷汁は数回しか食べたことないんですよね~。

しかも東京に来てから食べた。

どうも味気ない感じ、、、。

これも、是非ご当地にいって食べたいもののひとつです。

miyukiさんのとこは普段から食べていたの?
今度作り方を教えてください。


そのうち、この鶏飯も家ごはんでチャレンジしてみます。
さすがに一羽をさばくのからやるのは無理なので、なんちゃって鶏飯で~。

miyuki

実家では夏の定番のようだった「冷や汁」ですが
大人になって、TVや雑誌で他の作り方を見て、あれ?魚が入るんだ!とビックリ(笑)


大きなすり鉢に「荏胡麻」(煎りごまで宜しいかと)をお玉2杯くらい、がりがり擦って、味噌も投入。5人分だったので、お玉1個位いれてた。
それを鉢にくっつけて逆さまにしてゆっくり焼いている間に胡瓜、茄子を薄く輪切りして塩もみ。
大葉もどっさり千切り。
煮干しでとった出汁を、火から下ろした鉢にたっぷり入れて、氷りもじゃらじゃら投入。
準備した野菜を加えて木綿豆腐をぎゅっとにぎりつぶして混ぜて出来上がり。本当はアジの焼いた身を一緒に擦るようですが、母が嫌いだったようでこれで完成。(笑)
冷や飯に掛けてしゃかしゃかっと、かっこむのでした。
これがまんぐーの実家の「冷や汁」

梅干し、生姜、ミョウガ等、その日ごと色々な物が入ってましたネ。

おっくぼ

美味しそう!

焼き味噌っていうのがいいですね!
ウチのすり鉢、結構重いのですが逆さにして直で焼くのって手で持って焼くんですか???木のへらとかに乗せて焼いてもいいのかな~?(ヘラが焦げるか。笑)

すっかり涼しくなってしまったので来年の夏にやってみます!

この記事へのコメントは終了しました。